新潟大学大学院医歯学総合研究科

お知らせ・最新情報

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2019/3/14

Time flies

佐伯先生、柿原先生の指導をうけはじめるようになり、早、2.5ヶ月。

なんとなく差のあるPreliminaryな結果も見えてきはじめてきたように思います(岡本)

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2019/3/10

Mission accomplished

アレン先生、前田先生、魚島先生のスピーチをもってシンポジウムが終了しました。
後は明日の帰国の便までフリーです。ヤンミン大学歯学部の皆さんと旧交を温める方、個人行動する方、そして、

closing remarks

私はこちらに参加しました。目的地まで地下鉄などで移動しました。皆さん、概ねjob done situationです。達成感と開放感のいいオーラがありました。

イメージ画像

本シンポジウムの準備から、実施までを調整してくださった新潟大学の皆様、さらにアレン先生をはじめヤンミン大学の皆様には本当にお世話になりました。そして何より私共に本シンポジウムに参加する機会を与えてくださいましたこと、心より感謝申し上げます(岡本)。

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2019/3/9

シンポジウム@台湾より

Prof アレン、前田先生のスピーチを皮切りにkick offされました。
本日、私に与えられたビジネスは15分間の口演と座長です。各セッションのコンテンツは、臨床研究、教育開発、コテコテの基礎研究と、広範です。

Program

参加者の背景は多様です。例えば新潟大学側を取り上げても; 研究をはじめたばかりの大学院生、英語での発表は初々しく、かなりの緊張だっただろう、と思いながら見ておりました。また質問の意味がわかりにくいため、最前列にいらっしゃった前田先生に助け舟を出してもらったりする場面があったり、そういう教育的配慮もウエルカムな空気があったり、無論、外国で何年も屯ろしていた方々の発表もあったり、新潟大学歯学部に所属するという共通項以外は実に背景の異なる方々が一堂に会したわけです。台北は思いの外、寒かったですが、シンポジウムは、温かい雰囲気の中、進行しました。

Opening Remarks

意外なことが、というと語弊がありますが、いくつかありました。
1)少なくとも今回はNeuroscience系の発表が盛り上がったこと。
2)新潟大学歯学部には、少なからず脳神経系を探求する方々がいること。
実際、知ってはいましたが口演を聞かせていただき、その後receptionなどでお話できたことは大変、有意義でありました。
3)神経科学に限ったことではないですが、新潟大学歯学部の他分野所属の皆様の研究をまとめて聞かせていただき刺激的であったこと。
4)下世話ですが、学内の各種業務の打ち合わせ、相談などをまとめてできたこと、などです(ちなみに歯学部ニュースはいよいよ通し校正のステップに入ります)。Demesticな情報は案外Internationalディメンジョンに出るとよくわかることの一例かもしれません。

Conference Room

研究発表だけでなく、台湾の皆様、無論、SSSV(短期留学)やサクラサイエンス事業で、新潟大学歯学部に来てくれたヤンミン大学歯学部の学生さんとも再会できたり、楽しい時間でありました。

Reception

とはいえこれだけのイベントをさりげなく、スムーズに実施するため、準備をしてくださった皆様のご尽力に思いを馳せると、その大変さたるや、想像に難くありません。ヤンミン大学、新潟大学のスタッフの皆様には心より感謝する次第であります。シンポジウムはまだ続きます(岡本)。

View, Taipei City

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2019/3/8

Taipei

羽田空港からの出発する新潟大学歯学部のメンバーと一緒にシンポジウムの開催地、台北へ。

無事、到着しました(岡本)

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2019/3/7

Unexpected results

想定外でした。

台湾から戻ったら再度、テストします(岡本)

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2019/3/6

Sonication

バラバラにできませんでした。

再考が必要です(岡本)

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2019/3/5

GUESTS

今回の短期留学生はカナダ、ベトナムからです。根拠はありませんが、最近、来てくれる留学生は日本を訪れたことのある方々が多い印象があります。

多岐にわたる会話を楽しませていただきました(写真掲載は許可を得ております。岡本)。

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2019/3/1

生体材料・医用デバイス研究開発センター

昨日は、新潟大学にあるセンターの1つである生体材料・医用デバイス研究開発センターで特別講演をさせて頂く機会を得ましたので、90分前後話をさせて頂きました。
基礎研究からヒトを使った研究、そして教育モデルに至る過去から現在の研究内容を紹介してきました。(黒瀬)

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2019/3/1

もう少し

歯学部ニュース編集作業は、ゴールに近づいております。なんとか予定どおり印刷できそうですが、油断は禁物です。とはいえこれまでの編集チームと執筆者の皆様のご尽力には感謝するよりほかありません。

あと数件、執筆者の校正作業をお願いし、その後、通し校正の運びです。こちらは学部のトップの皆様、数名と編集取りまとめ役の私が最終確認を行います(岡本)。

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2019/2/27

Road to 台湾

来週後半、新潟大学歯学部と台湾のNational Yang-Ming Universityによる研究シンポジウムが、台北で開催されます。

我々も研究成果を発表できる機会を頂戴しております(岡本)。

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2019/2/25

Proof #2

昨年9月から作業を開始した、歯学部ニュース134号の編集作業もいよいよright around the cornerです。執筆者の皆様、編集チームの先生方には大変、お手間をとらせております。現在、2回目の校正を関係する執筆者の皆様にお願いしております。

ご多忙の中とは存じますが、内容をご確認いただき、修正点などございましたら、
どうぞ遠慮なく編集委員にお申し付けくださいませ(岡本)。

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2019/2/23

ビギナーvsベテラン

紛れもない事実です。
↓が本手法を学び始めたばかりの現在の作品です。問題課題満載のexampleであります。なんでこうなるのか?を検討するのに適当な事例だと思います。そんなこんなで、各ステップを、マエストロによる再てほどき、を受けるところからリスタートしております。

ビギナー

↓がベテランの作品です。ターゲットは↑とは異なります。しかしなんと言いますか、、、笑えてくるほどの、↑↓、この違い。

ベテラン

チャレンジは、ままならぬものであります。しかしチャンスがあるのなら、チャレンジしたいとは思ったりします(岡本)。

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