新潟大学大学院医歯学総合研究科

お知らせ・最新情報

HOME > お知らせ・最新情報


2019/4/25

Ca. deposition

当たり前といえば当たり前です。
何故なら飼っている細胞は象牙芽細胞-like細胞だからです。

自分の手でそれを確認でき、エキサイトしております(岡本)。

UP

2019/4/20

Viability

2日後です。
違いが出てきました。

Positive or Negative?
So far, 神のみぞ知る、です(岡本)。

UP

2019/4/19

論文

総合診療部所属で当分野で研究をされました八田先生の論文が、Journal of Neurophysiologyにacceptされました。八田先生、お疲れ様でした。(黒瀬)

UP

2019/4/17

慰労会

先月実施された新潟大学歯学部ー台湾/ヤンミン大学歯学部シンポジウムの慰労会が、前田歯学部長、魚島副歯学部長を迎え開催されました。台湾でのエピソード、思い出話など、多岐にわたる話題を肴に楽しませていただきました。また本事業を準備くださった先生方には心より感謝申し上げる次第です(岡本)。

UP

2019/4/8

Keep going

Inch by Inchであります。

なんとか秋の学会で報告できれば、と思っている次第です(岡本)。

UP

2019/4/3

編集終了

半年におよぶ歯学部ニュース編集作業が完全に終わりました。今週、印刷、おそらく来週には皆様のお手元に届くかと思います。寄稿くださった皆様、何より編集チームのメンバー:川崎先生、柿原先生、藤原先生、坂井先生、には心より感謝申し上げます。

これからは歯学部ニュースを隅々まで丁寧に読ませていただこうと、今回、編集長を担当させていただき、心底思った次第です(岡本)。

UP

2019/3/28

Teaching workshop終了、学会本体スタート

Workshopは終了しました。
講義、ワークショップ、receptionと役割が与えられております。

教育委員会メンバーで記念撮影!

外国の方々主体の Reception Partyの司会で何が大変か?といいますと:とにかく彼らは話が長い、というか話したくて仕方がない、、のです。しかし会場の使用時間は厳格に決まっています、よって若干の後片付けを含めた時間を計算に入れた上で、進行しないと、えらいことになってしまうわけです。

Prof. Robert キャロル@reception

そして本日です。夜からは、いきなりLinda Buck教授、ノーベル賞 winnerのプレナリー講義からです。

明後日は同じくノーベル賞winner、大隅先生が登場します。私は金曜、土曜は教育委員会企画による教育講演に関わっております。生理学エデュケーターのポイント加算があります。ぜひ、参加ください。(岡本)

UP

2019/3/27

Teaching Workshop

日本生理学会に先立ち、教育シンポジウム・ワークショップが開催されております。初日の今日、長い長い1日が、終わりました。これほど教育手法に関する講義、activityを目の当たりにしたのははじめてです。

とはいえ私はワークショップの運営側です。朝7時過ぎ、会場の受付、クローク作業からはじまり、ワークショップが始まると、写真撮影係。すぐHPにアップロードする作業、夜はレセプションpartyの司会。そして終わりました。怒涛のような1日でしたが、決して短くはなかったです。明日で ワークショップは閉幕、そしていよいよ生理学会・FAOPS2019本番です。(岡本)。

UP

2019/3/26

A step forward

我々の領域での話になりますが、近頃、 明らかにeditorレビューが厳しくなってきております。加えて、特にeditorが、我々のフィールドに精通?とまで言わなくとも、我々の研究作法?をあまりご存知ない場合(それはやむをえませんが)事態はより複雑になります。

Editor reviewを通過しました。
ここをパスしないと議論する機会を与えてくれない、という意味では、一歩前進。Reviewによる査読段階に入ったようです。

では、皆様、FAOPS2019・日本生理学会でお会いしましょう(岡本)。

UP

2019/3/22

Start Over

細胞を撒きました。過去3ヶ月弱で得られた様々な結果が本当かどうかを確認したいと思います。

まもなく次年度です。
昨年は研究に費やす時間が少なくなり、それはやむを得ないですが、概して本意とは言い難い感じでした。次年度は、日々、サドンデス?、なつもりで集中したいと思います(岡本)。

UP

2019/3/21

Teaching Workshop

来週、後半は神戸で日本生理学会が開催されます。今季は国際大会になります。一方、学会の教育委員会が主催する teaching workshopも来週、学会本体に先立ち開催されます。teachingの big nameを世界から招き、講義、そして実習などが予定されています。active learningを本格的に知りたい方は是非、参加いただければと思います(できれば歯学部の教員の皆様にも参加いただければとても嬉しいです。)

レセプション司会進行案の作成中

私などは、末席の人間です。たいした役目もありませんが、例年とは異なり多分、ドタバタしそうです。目下、会場係、レセプションの準備、司会などを仰せつかっております。レセプションの司会などについては英語でやったことがありません。どうなることか?。他の担当者と最後の準備に入っております。そんなことで、学会参加の主たる目的である研究発表への参加の機会が激減します。これが非常に残念で、ここ数年の悩みの種です。一方、生理学会本体でも教育講演があります。座長を担当させていただきます。専門外の講演の座長はいつも難しいですが、どうぞお願いいたします。正直、一連のビジネスは私などよりもっと立場の高い先生方がなされるほうがよいのでは?と常々感じます。会への実質的な貢献度、会にとって存在意義、メリットみたいなものはほぼない、と思います。が、現実は現実です。私自身は、自己研鑽の機会ととらえ、務めたいと思います。(岡本)。

UP

2019/3/20

ショートステイショートヴィジット

1日が過ぎていくのが非常に早いです。
本日は、タイ、ベトナムからのゲストです。

いつもながら多彩な話題で楽しませていただきました(写真掲載は承諾を得てます)。
午後からはまた修行です。私共、現時点ではこの分野のビギナーです。よってこのフィールドの常識の把握などままならない状況です。しかし実験室で、佐伯先生や柿原先生らが共有くださるさりげない会話からは、普通では得難い、多くの知識をいただいております。

とりあえず何か起こっていれば、嬉しいです。そして待ち時間は別作業です。
昨年9月から開始し、いよいよこの作業をラップアップするまで1、2週間以内となりました。この段階の校正は、全原稿に対し、編集チーム、歯学部事務の皆様、そして最終的に学部長の確認が入ります。

次号が皆様に届けられる日は、もうすぐそこです。Stay Tuned!(岡本)。

UP

←前の頁 次の頁→