新潟大学大学院医歯学総合研究科

お知らせ・最新情報

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2019/2/22

Turbo

ターボですがスローで転写しております。

日暮れて道遠しです。しかし道中は楽しいものであります(岡本)。

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2019/2/21

歯学研究入門

本年度の当分野での歯学研究入門として、歯科治療における各種動作の解析を担当学生さんと行っております。「流行り」の画像解析やAIを使ったり医工学を楽しんでもらっております(黒瀬雅之)。

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2019/2/20

Sakuraサイエンス

日本アジア青少年サイエンス交流事業の一環で2/12よりタイと台湾からの方々が10名やってきました。

本事業は摂食リハの井上先生らが実施しております。今回は当分野もほんの少しだけ参加させていただきました。

口腔生理学では、How to know pain ?というテーマで、山村先生から講義のあと、私と黒瀬先生で、行動学的、電気生理学的な実験を皆さんに経験してもらいました(岡本)。

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2019/2/20

校正

歯学部ニュースの編集作業ではお世話になっております。現在、執筆者の皆様には校正をお願いしております。一部の例外をのぞき、提出期限は今週末(2/22)としております。よって応答のない場合は、校正なし(校了)とさせていただきます。

尚、2回目以降の校正は編集チームの方から個別にお願いさせていただきます。(岡本)。

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2019/2/14

Proof

次号・歯学部ニュースを編集しております。昨日より校正のお願いを開始しました。近日中に、執筆者の皆様には担当の編集委員よりコンタクトがあるかと存じます。

御多忙の中、誠に恐縮ですが、どうぞよろしくお願い申し上げます。提出は2月22日です(岡本)。

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2019/2/13

Progress

連日、集中的に指導を受けております。個々の操作も、いつか当たり前、になるのかもしれません。

しかし今は、脳内飽和状態です(岡本)。

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2019/2/4

Watch and Learn!

懇切丁寧に指導をいただいております。

有難うございます(岡本)。

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2019/1/28

Sample

本日はDay 12, 15の培地交換と、Day 10のサンプルを回収しました。

So far So Goodです。(岡本)。

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2019/1/25

うまみ研究助成成果発表会

うまみ研究に関する研究助成をいただいております。その進捗状況の報告および、助成終了の研究者の報告会が東京で開催されました。参加者は助成を受けている方々とスタッフを合わせて30名弱の研究会ですが、うまみ、一点にフォーカスした研究会です。よっていわゆる普通の学会より議論は濃厚です。私も中間報告させていただきましたが、有益な示唆、コメントをたっぷり頂戴しました。内容は、Natureに掲載された世界ナンバーワン級の研究報告もあれば、学内倫理委員会の審査に1年かかったという苦労話、味覚研究に取り掛かったばかり、という方まで、多岐におよびました。

口演後は、懇親会です。会場では口演スライドを印刷したものをボードに貼り付け、グラス片手に食事と研究内容を肴に、という時間が設けられており、さらに突っ込んだ議論ができました。我々の研究については、総じて行動学的な実験をすすめられました。元より検討事項でもあります。

会場には、多様な背景の方々がいましたが、中には歯学部出身で他学部で活躍されている方もいらっしゃいました。多くの方々とトークできました。うまみというテーマをネタに多様な可能性と視点をいただきつつ、外界の動きを確認できた有益で楽しい1日でありました(岡本)。

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2019/1/24

Lysate

佐伯先生にお願いし、柿原先生に弟子入りし、基礎からin vitro実験を教えてもらっております。長年、in vivo、電気生理とか組織形態学的な手法でやってきましたが、ここは思い切って今までやったことのないことを、と思い、チャレンジしている所です

今朝は、大学院生から細かな手技を指導いただきました。ゼロからはじめるワクワク感、楽しいです。それなりに細胞と付き合っておりますが、その取り扱いは少し慣れてきたような気もします。しばらくマイナス20℃で待機してもらいます。(岡本)

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2019/1/23

Special Guests from Indonesia

今回はインドネシアからの短期留学生を迎えました。

話題は口腔生理学や、大学での話、新潟の印象など多岐にわたり、楽しい時間を共有させていただきました(写真の掲載は本人の許可を得ております。岡本)

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2019/1/24

Sleep and Bruxism

睡眠メカニズムには非常に関心があります。我々も一度、ラットの睡眠を観察したことがあります。黒瀬先生に頼んで、ラットの脳波と頚部筋電図を記録してみました。するとものの見事にレム・ノンレム睡眠、と筋活動の変化を記録できたこと、当たり前と言えば当たり前ですが、感動したことを覚えています。しかしあらためて大変にも程がある、的な事実を再認識させられました。というのも、睡眠研究は寝ている時がまさに研究タイムです。その時点で大変です。

昨夕の大学院連続講義のpresenterは大阪大学歯学部生理の加藤先生でした。加藤先生の、他方面への連携、働きかけ、ヴァイタリティーといいますか、睡眠研究への情熱はすごいものがありました。

素晴らしい刺激と知見を頂戴しつつ、セミナー後は場所を変え、研修会をラップアップした、という夕べでありました(岡本)。

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